

- 広さの演出+たっぷり収納で2世帯住宅に生まれ変わった狭小の家
- 約55㎡の3階建て建物を3世代家族の生活スタイルに合わせて改修しました。
愛知ゆとりある住まい推進協議会主催・平成24年度「わが家のリフォームコンクール」特別賞(二世帯賞)受賞



- 古き良き和の佇まいと最新のテクノロジーを両立したエコリフォーム
- 暗さや収納の少なさなど、お住まいのかねてよりのお悩みを解決し、次世代省エネルギー基準相当のバリアフリー住宅に。居心地の良い和風と最新の省エネテクノロジーの両立を実現しました。



- お手持ちのインテリアや購入予定の家具に合わせてコーディネート
- お手持ちのインテリアや購入される予定の家具に合わせて、居室全てに木のぬくもりが感じられる内装材をご提案させて頂きました。部分部分、DIYが得意なご主人様に仕上げをしていただいています。



- 古さと新しさが同居する「モダン古民家」に
- ご主人のご両親が住んでいたお宅に、三世代で同居するようになったのを機に、耐震補強のリフォームをとご用命を受けたのが始まりです。和のテイストを大切に、天井高の障子風建具で開放感を創出しました。



- 大好きな小物を飾るギャラリーに変身
- リフォームコンセプトは「飾るための箱」。壁と天井は無表情な白にし、既存の家具を生かしつつ奥様が何を飾っても似合う空間を目指しました。アクセントカラーはチェリーの木色です。



- モダンに生まれ変わった築30年のマンション
- お手持ちの大きめの家具を置いてもまだ広々としている、ゆとりのある家を目指しました。古いものと新しいものを巧みに調和させるヨーロッパ的テイストを取り入れつつ、空間を広く使える設計を施しました。



- 古い日本家屋の趣を残しつつ、モダンで広々ピアノ室へ。
- 築60年となる木造家屋のピアノ室を大改造。3室を一空間にまとめ、白い壁・天井、桜無垢材の床が上質な音楽空間を作りあげています。床下にはコンクリートを流し込んで、基礎の部分も強くなりました。



- 間接照明が創り出す、やわらかな光空間を演出。
- 耐震と断熱の改修を施し、水回りも使いやすく設計変更することが当初のテーマ。そこに耐震改修も加えると同時に、デザイン性も重視することで、ご家族のインテリアセンスが映える、明るくモダンな家に生まれ変わりました。



- 無垢材で包み込み高断熱を実現した家はエコで快適、経済的。
- 築35年の家に耐震補強・断熱・外装改修をしたいとのご要望をきっかけに、夫婦お二人の、快適で安全な生活空間を実現。ご主人の「山小屋ロマン」を形にした事例です。



- デザインセンスが光る!大胆な間取り変更で誕生した大空間のLDK
- 子育てにゆとりをもつためのリフォーム。キッチンワークをしながらリビングやダイニング、ウッドデッキすべての場所でお子様やご主人の気配を感じられる設計です。



- 楽しさと開放感のあるユニーク&シンプルなオフィスフロア
- 柔らかいイメージでユーモアもあり、ゆとりの感じられる空間づくりを念頭に、接客ゾーンと仕事ゾーンを曲線の間仕切りで分け、天井一面を見渡せる開放感のあるフロアに仕上げました。



- 2世帯で使っていたフロアを1世帯仕様に改装してゆとりの空間に
- フロアごとで2世帯で分けて使っていた空間を1世帯仕様に。奥様、ご主人、それぞれのご要望をデザインに反映させ、機能的かつお洒落に実現しました。



- 古い2LDKの間取りをいまどきの1LDKへ
- 使いにくく会話の出来ないキッチンや昔ながらのタイルの浴室など、色々な問題点があったお住まいを一新するプランです。間取りやデザインから、各アイテムの機能性まで、大変よろこんで頂けるリフォームになりました。



- オーダー家具を工夫してLDK を開放感のある広い間取りに
- お客様のご要望により、既存のLDK と隣接する洋間の間仕切りを撤去し、LDK の間取りを大きくしました。今回のリフォームで空間を広々と活用できるようになりました。



- 機能的&スタイリッシュに生まれ変わった二世帯住宅
- 最近は皆の生活リズムが「異なってきましたというご主人。お子様が大きくなり、そろそろ子ども部屋がいる時期にもなりました。そこで思い切って二世帯住宅へのリフォームを決意されたという経緯でした。



- 照明効果で生まれたくつろぎ空間
- ご家族の顔を見ながら片付けものができる対面キッチンには、汚れがスグ取れて美しさが長持ちする人造大理石、背面には大容量の収納やスライド棚、食器洗い乾燥機など便利機能が盛りだくさん組み込まれています。



- ガラスごしの光でぬくもり二世帯住宅
- 基本のリフォームポイントはバリアフリーと暑さ寒さをなんとかすること。プランを固めていく中で、壁は珪藻土、寝室の床材は栗の無垢材など、ご家族なりのこだわりも盛り込んでいきました。



- 音楽を中心に考えたマンションリフォーム
- 明るさと広さを求め間取りも変更。 生まれたLDKは、クラシカル・ヨーロッパをイメージした二人の音楽館。リフォーム後は、友だちと音楽を聴いて過ごす時間が増えたとのことです。



- 広さと収納性の両立する空間づくり
- もう何度も改築を繰り返してき築40年近い家です。ご主人が台湾赴任を終えたのをきっかけに、思い切ったリフォームを決断。アジアンテイストの家具を引きたて、自然素材に包まれたゆとりの空間が完成しました。



- 大好きな家具が生きるゆったりスペース
- 海外赴任からの帰国をきっかけに、貸してあった持ち家のリフォームを計画。大好きなソファ、お気に入りの洋書が引き立つゆとりのLDKで今夜はワイン?テレビ?空間の広がりから時間の広がりが生まれました。





































